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福岡モーターショー 2012 [戯言]

近場のもおさえておかなきゃっ☆ってことで、行ってきました。
展示されてるのは、既に東京で見ていたものも多くありましたが、福岡だけの出品もちょっとだけありましたので、まぁ楽しめました。

  • AUDI
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R8 Spyder 
めちゃくちゃかっこええ〜〜〜♡
後ろからはこんな感じ
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Audiってスポーツってイメージを持ってなかったのですが、認識不足&勉強不足でしたね。もうかっこ良すぎ。
東京でも展示されてたんでしょうね。1日で見なきゃいけなかったから、見逃したのが相当あります。

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Z4 sDrive
もちろん、前から見た方がかっこ良いのですが、何故か後ろからしか残ってなかった。あれれ???
これは別に初お目見えとかじゃなく、単に好きだからということで。

  • MASERATI
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どれ見てもカッコイイとしか感想が言えないのですが(笑)
これもかっこ良いですなぁ〜〜〜♡
マセラティのGran Turismo MC Stradale
最高速度300km/hオーバーですって♡そんなスピードどこで出すんだよっっ!

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後ろ姿もセクシーですぞ〜。

  • VOLVO
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V60ですね。
車体が硬いというイメージしかなかったボルボですが、コレすごい!フルオートブレーキシステムを搭載しているんですって!
死傷者を出す事故の大半の原因は、ブレーキを踏まなかった事・・・と説明されてましたが・・・え?ブレーキ踏まないって・・・故意?!(笑)
ブレーキの踏むタイミングってことですよねぇ?(笑)


  • MERCEDES-BENZ
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新型のMクラス。東京でもありましたね。
このような形の車も好きです。
メルセデスで乗りたいと思うのは、これの他はCLS-CLASSかな〜。って、分不相応(笑)


  • NISSAN
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ESFLOW
前回の東京で見逃して、やっとご対面。
すごく近未来的なフォルムですなぁ〜。とっても可愛い〜〜♡キュートな感じですね。


  • SUBARU
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ADVANCED TOURER CONCEPT
これも東京見逃し組です。
すごすぎるドア(笑)
最近のコンセプトカーは、このような斬新な開き方をするものが多いですね。
前のドアは良いとして、後ろは普通と逆方向になっただけ??絶対ぶつかりそうです。


  • TOYOTA
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86(ハチロク)
生産中止されて20年以上経過した、AE86型レビン/トレノの形式名をネーミングに冠した小型FRスポーツカーですって。
ふ〜〜〜ん。
レビンの流れを汲んでるんだ〜。


  • TESLA MOTORS
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Tesla Roadster
これ、電気自動車ですよ!!
斜め後ろからはこんな感じ。
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なんか無駄にカッコイイ〜〜〜♡
お値段がこれまた無駄にお高いのですが、私が見ている横で、早速商談している方がおりましたよ。
福岡、地方都市なのに無駄にスゴイ車がよく走行してます。そんなに景気良かったか?


  • FERRARI
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458 spider
そしてそして、今回の(個人的な)目玉。
Ferrariの458。
やだやだやだ・・・めちゃくちゃもう・・・めちゃくちゃカッコイイよぉ〜〜〜〜〜〜♡♡♡
一緒に暮らしたいよぉ。
そしてバックショットを。
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うわ……………………………
なにこれ・・・・・・もう胸がいっぱいで何も言えない・・・
素敵すぎですよ〜〜〜♡
死にそう。
ついでに上からもっ♡
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どこから見ても隙などなく、素敵だなんて・・・・・。もう・・・・・どこまで私を惚れさせれば気が済むのよ?458っ!!
完璧すぎっ!!




その他に、2輪でDUCATIが出展されてました。
ここのパンフレットがスゴイ(笑)なんか絵本?写真集?みたいな装丁のものでしたよ!!


近場での開催ってことで、毎日(といっても会期は4日だし)行ってます。行きます。
が、やはり全身筋肉痛・・・・なんで?




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BUNRAKU ブンラク [映画【2012】]

出演:ジョシュ・ハートネット、ウディ・ハレルソン、GACKT、ケヴィン・マクキッド、ロン・パールマン他
監督:ガイ・モシェ
原題:BUNRAKU 
製作年:2010年
製作国:アメリカ
ジャンル:アクション/ファンタジー

えーっと、パルプ・フィクション?っていうか、ポップアップ・フィクション?
折紙と飛び出す絵本の融合みたいなものでしょうか?


舞台は、はるか未来。人類が大量殺戮兵器での戦いで灰にしてしまった土地から生まれた新しい世界。
過去の教訓から銃の所持を規制された世界が舞台になってます。

物語は、法も秩序も一人の男を頂点とした組織に牛耳られている町に、流れ者と侍ヨシがやってくる事から始まります。
ニコラと手下達がやりたい放題をしていることに耐えかねている市民達。だけど、彼らに勝てる人間なんてどこにも居ない。市民達は黙って耐えるしか道は残されていなかった。
そんな町のとあるバーに、流れ者が流れ着く。流れ者+バーときたらお決まりの客との一悶着なのだが、彼は鮮やかな身のこなしで騒動を終息させ、ただ者じゃないぜオーラを出しまくります。
時を同じく、とあるジャパニーズ・レストランで、ニコラの手下の赤服が理不尽に暴れたのを止めに入ったのは、日本からやって来た侍のヨシだった。

そんな2人が、件のバーで出会う。
2人にただならぬオーラを嗅ぎ取ったマスターは、2人で共闘してニコラを倒すことを提案する。
が、それぞれ思惑のある2人は手を組もうとはせず・・・・・






ネタばれ含んでいるかもしれません。

GACKTのハリウッド進出作だそうです。
ちょいとキャラクターというか本人の顔というかが「薄い」印象だったんですけどね。
なんというか、往年の女優がシワを気にして表情の演技を意識してしないような感じというか・・・極端に表情が固定されたまんまだった印象が・・・
っていうか、GACKTってこんな顔だったの?知らなかった(笑)
彼はね、コミカルな演技をしたかったのかもしれないですけど、脱ぎきれていない何かが引っかかっちゃって、テンポを台無しにしていた感が。ちょっと固すぎ。
まぁね、なんでも表情を歪めさえすればそれだけで演技してると勘違いしている最近のアイドル系女優なんかよりはマシなんですけどね。

ストーリーも判りづらかったし。
2人とも仇討ちなんだろうけど、そこらへんの事情を説明してないから、彼らの目的があやふやになってしまって、ストーリーに重みが出なかった。
もっと断片的に見せるなら見せるで、インパクト重視のシーン割りで見せてくれれば良かったのに。

とはいっても、折紙を織り交ぜたシーン構成や全体の世界観はとても良かったですね。
ちょっと「シン・シティ」っぽい感じもしましたが、まぁそれはそれで合っていたので良いと思います。

イマイチ薄い感が拭えない主要キャストの面々の中にあって輝きを放っていたのは、ニコラの手下「キラー」ですね。全てのメンバーがキャラ立ちしていたわけではないですが。
特に「キラーNo.2」がものすごくツボに入ってしまって(笑)
あのスタイル、顔、動き・・・どれを取ってももろ好みのど真ん中(笑)妙なダンスとか、妙な構えとか、全てが良すぎる。顔の彫りが深くないと使えない鼻眼鏡?がむちゃくちゃサマになってるし。
演じているのは、ケヴィン・マクキッドさん。グレイズアナトミーのオーウェン・ハント役で知られてる役者さんです。っていうか、知りませんでした。あぁぁぁぁ、やっぱり観ておくべきだったんですね。グレイズ…。

ヘルボーイのロン・パールマンは、特殊メイク無しの登場です(当たり前)
個人的にはヘルボーイを演じてる時の方が好きですが。

このハゲたイカしたおっさんはだぁれ?って思ったら、ウディ・ハレルソンだった。ちょっとジェイソン・ステイサムと見分けがつかないのですが???

あぁ、忘れる所だった。主役のジョシュ・ハートネット。
なんというか、存在感無さ過ぎ(笑)
彼は、演技力が有るのか無いのか判別付けかねる演技を毎回披露してくれるのですが、今回も何とも言い難い感じで・・・(笑)

キラーの番号はもらえてないけど、下っ端のまとめ役みたいなのを演じてた Chris Brewster(クリス・ブリュースター?)が、可愛カッコイイ感じで〜。ケヴィンとウディのスタントもしてたのかな?
ほぼ出演作がスタントでの出演になってるんですね。うわぁ・・・残念。


なんと言うか、ストーリー的にはちょっと・・・な感じがするBな感じの作品なんですけど、全然嫌いじゃないですね。こうゆうノリ。って毎回言ってる気がしますが・・・(笑って誤摩化そう)


劇場限定で、DVDブルーレイセットの販売もしてたのですが、8000円超って、ちょっとお高くありません?欲しかったけど・・・(っていうか、上映中に上映作品の本編DVD売るか?普通(笑))

とにかく、B級が好きな人にはおすすめの作品です。GACKTの初進出作って触れ込みですが(事実だよ!)、存在感無いので気負わず軽く流しながら観れるので、とてもおすすめですよ〜♪
(GACKTファンの方、すみません。別に彼を否定している訳ではないですよ、決して。ね。)


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ダーク・フェアリー [映画【2012】]

出演:ケイティ・ホームズ、ガイ・ピアース、ベイリー・マディソン、ギャリー・マクドナルド他
監督:トロイ・ニクシー
脚本:ギレルモ・デル・トロ、マシュー・ロビンス
原題:Don't Be Afraid Of The Dark
製作年:2011年
製作国:アメリカ/オーストラリア/メキシコ
ジャンル:ホラー

またホラーだ………

恐ろしく美しいダーク・ファンタジー。
1973年のTVムービー、「地下室の魔物」のリメイクです。


持ち主が失踪して以来1世紀近く放置されていた洋館を手に入れた建築家のアレックスは、どうにか見栄えの良い物件に仕上げて転売しようと、恋人であるインテリア・デザイナーのキムと共にその屋敷に住み込んで改築に勤しんでいた。そんな中彼は、別れた妻と都会に暮らす娘を一定期間預かる事になった。離婚のショックから心を閉ざしている娘のために、環境を変えてみるという試みだった。

都会暮らしに慣れている娘サリーは、なにもない田舎の大きなお屋敷は慣れないものだった。
その上父親のアレックスはサリーに興味も理解も示そうとはしない。
孤独と不安でつぶされそうなサリーの耳に、彼女を呼ぶ声が聴こえてきて・・・・・





もう、こわいこわい。
この先、ネタばれしてます。

いい具合に朽ちている古めかしい洋館とか、美しい裏庭、天窓付きの地下室、艶やかなマホガニーの調度品、屋敷に響く柱時計の刻む時の音などなど・・・舞台設定がとっても素敵で。それらを見てるだけでも充分楽しめます。ホラーな雰囲気ばっちりだし。
裏庭に泳ぐ錦鯉も良かった〜。抑えめの色味の中にビビットな「和」の色合いの錦鯉が意外にマッチ。

元になった作品を観てないので比較はできませんが、これすごく良かったと思います。
静かな美しい風景と激しく恐ろしい魔物の対比も良かったですし、雰囲気作りも良かったし。
昔から、子供っていうのはよく理由も原因も判らずに死んでしまうことが多かったのでしょうね。そのやり場のない悲しみや怒りが、「魔物が連れ去った」という事実を創り出したのかな?と。そんな感じのものがベースになっているのではないかと感じました。

でもどうせならこれ、キムじゃなくてダディかロスに住んでいるママが犠牲になればよかったのに。
キムはちゃんとサリーの話を聴いてあげたじゃない。信じてくれたじゃないの。
パパはつい最近までサリーのことを忘れてたんだろうし、ママは新しい恋人との生活を邪魔されたくない一心で遠く離れた別れた夫の元に押し付けちゃったんだろうし。
身勝手な人だけを連れて行こうよ〜〜〜。
でも、サリーが魔物のボス的な者をやっつけちゃったから、キムは最高責任者(な・・・なんかダメ?この表現??)になったの?(笑)それとも、毎回犠牲になった人間からボスが選任されるとか?
あっという間にすごいリーダーシップ執ってましたよね?(笑)


トゥース・フェアリーというと、ロック様の演じたおもろい映画を思い出すのですが・・・うわぁ・・・めちゃダークなイメージじゃん。彼らは子供の歯を主食にしていたみたいですね・・・。
子供の抜けた歯と交換に銀貨を置くというシステムは、999年に制定(笑)されたんですね〜。
でも、100年くらい放置されてた歯(しかも大人の歯だよね?)も、枕の下に入れておけば、律儀に銀貨に換えてくれるんですね!!本当はいい奴らじゃないのか?ちょっと人数が増えすぎちゃって、餌が足りなくなったから問題なのであって・・・・ってか、歯医者に行けば難無く抜けた乳歯は手に入ると思うのですが?そうすれば、無駄な犠牲も無くて、双方にとって良い取引になると思うのですが・・・・ダメかな?

っていうか、襲うなら歯を銀貨に交換した時点で襲えたじゃん。


ケイティ・ホームズはてっきり女優を引退したのかと思ってました。
まぁそれはいいとして、ガイ・ピアースはなんというか・・・ショボくなってしまった感じが。残念。
子役のベイティーちゃんは、もっと明るいお笑いの作品でみたいな〜。

これ、ギレルモ自ら監督してたらどうだったんだろう?

この魔物、何かに似てるなぁ……と思ってたんですが、わかったよ。
チャチャブーだよ、あれは。あの無駄にすばしっこい動き、刃物を振り回す様など、どれをとってもチャチャブーだ。あれ嫌いっ!ちょこまかとすばしっこいんだもん!

どうでもいいことですが、ティガに勝てない………

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フライトナイト/恐怖の夜 [映画【2012】]

出演:アントン・イェルチン、コリン・ファレル、トニ・コレット、デヴィッド・テナント他
監督:クレイグ・ギレスビー
原題:FRIGHT NIGHT
製作年:2011年
製作国:アメリカ
ジャンル:ホラー



自分に自信を持てない高校生のチャーリーは、ラスベガスの外れの住宅街に、母親と2人で暮らしていた。
最近、学園のアイドル級の女の子を彼女にするも、いつ振られるかと気になってしまい、幸せを感じることも出来ない日々を過ごしている。

そんな彼の隣に、ミステリアスな男性が越してくる。
彼は名前をジェリーと言い、筋骨隆々の体躯をほこる独身の色男だった。
が、彼が姿を見せるのと時を同じくして、ラスベガス近郊で謎の失踪事件が多発する。

その関連性に気づいたチャーリーのかつての親友エドが、チャーリーに注意するように進言するも、最近昔の仲間と関わりたくないと思っているチャーリーは全く相手にせず、軽くあしらってしまったのだが、そのエドも謎の失踪を遂げることに・・・

漸く事の重大さに気づいたチャーリーは、ラスベガスでショーを行っているヴァンパイアの権威のもとへ助力を求めに行くが相手にされず、彼の動きに気づいたジェリーに狙われ始めて・・・・・




この先、ゆるくネタばれ含んでます。


コリン・ファレルを使ったのは、果たして正解だったのか否か・・・。
だって、濃すぎでしょ?!あの顔(笑)あの垂れ流し状態のフェロモン(笑)あの眉毛(笑)
まぁね、最初から怪しさを隠すつもりはさらさら無い展開だったので、濃くても薄くても関係なかったのでしょうが。
もう、健康的すぎだって。名前云々というより、あの肉体美(美でいいのか??)。あれって吸血鬼のイメージからかけ離れすぎてますって!!

これは、85年公開作のリメイクですね。題名も同じなのかな?かな?って言ってる通り、未見なのですが・・・なんか面白そうなので、早々にチェックせねばっ!!と思ってます。

ヴァンパイアが血に飢えた時とか、殺られそうな時にかいま見せる、人間とはかけ離れた獣のようなクリーチャーの造形がとても良かったのですが、なにぶん映される時間が短かすぎです。

聖ミカエルの杭で心臓を一突きにすると、なんと!犠牲者たちが蘇るのですが・・・あれは身体があればって条件が付くんですよね?灰になってしまったエドとか向かいの家に住むセクシー姉ちゃんとかは蘇らないんですよね?
あの向かいのお姉ちゃん(ドリス)の漢気には泣きました。自分襲われちゃって死にそうになってるのに、助けに来たのに一歩及ばず隠れていたチャーリーに、首を咬まれながらも「し〜〜〜っっっ」って指を立てるシーン。このお姉ちゃん、いい人だ〜〜〜♡
(この杭には、小道具制作者のメッセージが古代ギリシャ語とラテン語で彫ってあるそうです。・・・てか、そんなの読めるかっっ!!)


この主人公チャーリーを演じた、アントン・イェルチン。劇中でのぱっと見はちょっと冴えない感じなのですが、素の時の彼はめちゃくちゃかっこ良いです。そしてなんと言っても、彼の声っ!!声がこれまたたまらなく良い。

主人公を物語の終盤になって漸く助ける、ピーター・ヴィンセント(演:デヴィッド・テナント)。もう・・・すごいです。すごく雰囲気あってかっこ良かった。革のパンツ似合い過ぎ。はまりすぎ。
最初登場した時は、市村正親?吉井和哉?とか思っちゃったのですが、全然っ・・・・・もっとかっこ良かったです(笑)

ヒロインを演じたイモージェン・プーツ。ちょっとスカーレットヨハンソンに似てる感じがするのですが?
彼女がこれまた良い。強い。トゲトゲの付いた鉄球を振り回すし。
そしてなんといっても、素の表情からヴァンパイアの表情に豹変するところがすごく素敵♪

ヲタクという理由からチャーリーに避けられてたかつての親友エド。あれ?この顔どこかで・・・・と思ったら、「キック・アス」のアレだった・・・(笑)
イケメンではないし、その上面白い系の顔立ちなのですが、彼・・・気になるぅ〜〜〜(笑)ひねくれ者とか卑怯者とかの役がめちゃくちゃ巧い(笑)自分の役割を充分すぎるほどこなしています。


これ、ディズニーが配給してるの?それにしちゃぁ・・・血とか首プラ〜んとか、凄かった気がするのですが・・・

とにかく、面白いです。おすすめです。
やっぱもう一回行こう。次は3Dで!!

追記(1/22):3Dで観ましたよ。まぁね、わざわざ3Dで観なくとも良かったような感じなんですけどね。
2度目だと、ちょっと悪いとこもはっきりと際立っちゃうし・・・。
だってさ、何度も走行中に衝突されてたし、極めつけは停止してる所にそれなりのスピードで衝突されたのに、むち打ち症一つ負ってないなんてさ、どんだけ丈夫な頸椎だよっ!って(笑)主人公側の方が不自然に不死身だよ?!でも好きだけど。こうゆうノリ♡


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初詣 [戯言]

齢を重ねる度に、願い事をする時の時間が長くなっていきます。




この先、え?それ自慢??な事が書かれてるだけです(笑)


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あけましておめでとう♪ [戯言]

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あけましておめでとうございます♪
今年もどうぞよろしくお願いします!

初日の出、撮ろうと思ってたのですが、なんか気付いたら出きってた(笑)

今年もたぶんゆるゆるとした更新でしょうが、なるたけ沢山の良い作品(駄作)を観て紹介していけたらな~と思ってます!
どうぞよろしくお願いします♪

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